ネットレジスターなら!
レジスターとは?
スーパーやコンビニ、飲食店などで一日に一度は目にする「レジスター」。
飲食店で多くみられるレジは「フラットキータイプ」と呼ばれるものが多く、
メニューが書かれたボタンを押すだけで金額が表示されるタイプです。
お店のメニューが決まっている飲食店ではこのタイプが効率的で、
素早くお客様の対応が進められますね。
ちなみに、飲食店で人気ランキング1位のレジスターはこのネットレジのようですね!
※ネットレジについては後ほど詳しく!

大手スーパーやコンビニなどの物販系店舗でよくみられるレジスターは「ストロークキータイプ」と呼ばれるものが多く、
商品バーコードを読み取り、性別や年齢別になった部門ボタンを押して金額が表示されるタイプです。
日々、商品の移り変わりがある物販系の店舗で活躍するレジスターで、
部門の内容で時間帯別の客層を見ることができ、店舗運営に役立てることができます。
大手スーパー系のレジとコンビニなどのレジの大きな違い
大手スーパー系ではバーコード読み取り部分が店員さんの下や前についているものが使われ、
バーコードが書かれた面を読み取り部にかざすだけで商品読み取りが可能です。
これは、大量商品の購入があっても、カゴの移し替えをしながら素早くバーコードの読み取りを進められ、
短時間で沢山の商品読みとりが出来る反面、大きく場所をとってしまうというデメリットもあります。
コンビニでは、レジ周りにはガムやおでん、揚げ物などの保存ケースがあるため、
省スペースなレジスターが求められて、更には大量の商品読み取りの機会がほとんどないため、
「ハンドスキャナー」と呼ばれる手持ちのバーコード読み取りを採用されることが多くあります。
レジスターの多様性
昨今、電子マネーの普及や端末の技術進歩なども合わさり、レジにも様々な機能が求められています。
電子マネーですと、「Edy」「Suica」「nanaco」「WAON」のように先払いとしてお金をチャージしておいて使うものと、
「iD」「QUICPay」といったチャージ不要で使えるものがあります。
どちらも専用のカードが用意されていますが、携帯電話が「おさいふケータイ」として使えるものもあります。
(iPhoneはおさいふケータイ機能がありませんが、iPhone用のアクセサリで補うことができます)

他にも、ストロークキーがボタンではなくタッチパネル型になっているため、
店員の使い勝手が向上し、敷いてはお客様対応を素早く行えるものも出てきていますが、、
当サイトの一番のおすすめは「ネットレジ」ですね!
ネットレジ??
今までのレジで売り上げ情報などを確認するなどで多くみられたものは、
「POSレジ」なんて呼ばれていましたが、、
ネットレジはその名の通り「インターネット接続されているレジ」なのです。
ネットレジを使うことで、電子決済の導入や売上管理など、
各種データを鮮度の高いうちに本店のパソコンで確認できるなど、
インターネットならでは抜群の機能が搭載されています!
また、インターネット経由で他社提供のサービスと連動させることもできるなど、
これから利用価値がさらに高まるレジになるのではないでしょうか!
ネットレジスターが激安購入できるサイトはこちら!
